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[beis]crew(ベイスクルー)&インストラクター紹介

[beis]crew

1999年より初代リーダー義のもと発足。ファンクタップ&リズムパーカッション、自主公演・学校公演・イベント出演・講師・振り付け等の活動を行っています。
[beis]crew特有のソウルフルなオリジナル作品を追求しつつ、関西のタップシーンを盛り上げることに貢献できるよう努めています!
2016年2代目リーダーにJunyaが就任し、新生[beis]crewとして活動中!

About Tap Dance

タップダンスに関して、アメリカではミュージカルなど有名な作品が多く存在しますが、日本では鑑賞機会が少ないこともあり、まだまだ社会的に浸透する迄には至っていないのが現状です。
私たちはアメリカで生まれたタップという文化芸術を日本の多くの人に紹介していくと共に、タップは躍動感があり楽しく遊び心のあるダンスであることにとどまらず、
ストーリーをも語ることができる表現方法の一つとして位置付けされる存在にもしていきたい。
どこまで複雑な心情を表現できるか、そしてどれだけパワーの源となりうるか人々の心に何かを起こせる手段として探究し挑戦していきたいと思っています。

ある時は流れる音にのせ、もたある時は無音の空間から感じるままの音を創り重ね合わせて・・・

●タップスタイルについて
私たちのタップダンスは、今まで観ることができなかった新しいスタイルの” Bring In ‘Da Noise, Bring In ‘Da Funk” (ブロードウェイミュージカル)で代表されるファンク系タップダンス(リズムタップ)を主軸としています。

これはミュージカル “Noise Funk” を通して、アフリカ系アメリカ人のとても豊かな歴史、タップというダンスフォームに深く関連した歴史を詳しく教わる機会を得て、さらにそこに出演していたパフォーマーたちに自分たちと同じ共通点や通じ合うものを多く発見し感じ見習うことにより踊りへの情熱をかき立てられたことが大きく影響しています。

●作品について
ファンク・タップダンスと共に様々なパーカッションを交えてリズムを探究し続けるパフォーマーたちが集い自然な舞踏を表現していきます。

●活動の拠点
躍動感に溢れ芸術が爆発する街ここ大阪・関西で共に飛躍することを望みフォーカスを置いています。

●チーム名の由来
[beis](ベイス)とは、Baseの発音記号。
意味は、【あるものの底部または最下部で全体を支えているもの】
あるいは【根底の構造】や【出発点となるもの】を意味します。

当校に所属するプロタップダンサー・講師

Basement Studio オーナー
インストラクター

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ゆぅ

活動休止中

Junya

[beis]crew代表
インストラクター

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MaNaMi

[beis]crew
インストラクター

絵梨

[beis]crew
インストラクター

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りょーた

[beis]crew
インストラクター

SAYAKO

[beis]crew
インストラクター

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華奈子

インストラクター

プロタップダンスカンパニー [beis]crew(ベイスクルー)

Junya

[beis]crew
代表

MaNaMi

[beis]crew

絵梨

[beis]crew

ちさ

[beis]crew

りょーた

[beis]crew

Ku-san

[beis]crew

SAYAKO

[beis]crew